当社社員が「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を2年連続受賞しました
2009年4月9日
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
当社 第二産業流通本部第三システム部に所属の福岡寿和が、昨年1年間の功績が認められ、2008年度に引き続きマイクロソフト米国本社より、「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を受賞しました。
関連サイト
- Microsoft MVP サイト
- Microsoft MVP サイト内ご紹介ページ
- 当社社員が「Microsoft MVP for Development Tools - Visual Basic」を受賞しました
Microsoft MVPについて
MVPは「Most Valuable Professionals(最も価値ある専門家)」の略で過去1年間の成果に対して贈られる賞で、毎年の審査により継続受賞の可否が決定されます。また受賞カテゴリの「Development Tools - Visual Basic」はVisual Basicに関する開発技術をワールドワイドで認められた技術者に贈られる称号になります。 現在、MVP は 90 か国以上に点在し、その活動は 30 の言語で 90 を超えるマイクロソフト テクノロジーに展開されています。
以上
