Q
A
Webエイド単体で全ての機能(確認・監視・復旧・コンテンツ更新)が実現できます。
「WebコアEnterprise」と連携させた場合、WebコアEnterpriseのスケジュール公開機能と連携が可能です。コンテンツ更新契機をWebコアEnterpriseがコントロールできるようになります。
Q
A
可能です。
除外機能により監視する必要がないファイルを除外設定することで、特定のファイルのみを監視することが可能です。PDFファイルを除外するなどファイル種別での除外も可能です。
Q
A
監視時間は1分単位で設定が可能です。
ただし、監視間隔を1分と設定しても実際の監視に15分かかったとすると次の監視は16分後にスタートするので、実際の監視間隔は伸びることになります。
Q
A
クイックチェック機能により、ほぼリアルタイムで改ざんを検知することが可能です(Enterprise版のみ)。
∗クイックチェック機能:ファイル作成日付とサイズのみで高速にチェックする機能。
Q
A
フォルダ・ファイルの権限の改ざんは検知することはできません。
Q
A
コンテンツを更新するには、Webエイドが入っている改ざん対策サーバにftpでコンテンツを送信するのみです。その他に作業は発生しません。(実際のコンテンツの更新は、監視のタイミングで行われます。)
Q
A
Webエイドが入っている改ざん対策サーバ上にWebサーバのコンテンツをあらかじめ取得させ、コンテンツの内容を定期的にチェックします。万一チェック内容が取得済みのコンテンツと一致しない場合には、改ざんとみなされます。
正規更新の場合はコンテンツはWebエイドを通してWebサーバに送信されるので、Webエイドを経由するかしないかで正規更新か改ざんかを区別します。Webエイドを通さずにコンテンツを直接更新すると、改ざんとみなされます。
Q
A
出力できません。
Q
A
テキストログです。
1チェック/1ファイルで出力されます。
Q
A
Webエイドの画面からログの内容を確認することができます。
Q
A
Windows XPでの動作は可能ですが、OSの性格上24時間連続運用などは推奨しません。適宜再起動されることをお勧めいたします。
Q
A
ホスト名(例えば当社Webサイトの場合は、"www.ssl.fujitsu.com")毎に必要となります。
ホスト名以下のコンテンツページ数はライセンスに影響はありません。
ただし、Webサーバが負荷分散構成の場合は、Webサーバ毎のライセンスが必要となります。
Q
A
別サイトとしてカウントしますので、追加ライセンスが必要となります。
Q
A
Webエイドは監視先URL1つにつき1ライセンスが必要となります。
監視先のWebサーバが2台(監視先URLが2つ)ある場合は2ライセンス必要になります。
Q
A
監視先のサーバを切り替える場合はライセンスの違反になりません。
Q
A
監視機能のみのライセンスについてご用意がありますのでお問合せください。
Q
A
Webサーバ側への作業は発生しません。
Q
A
評価版についてご用意がありますのでお問合せください。
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