WebコアEnterprise
特長
散在するWebコンテンツを一元管理
- 社内外に発信する各部門の情報を一元管理
- HTMLファイル、GIFやJPEGなどの画像ファイル、PDFドキュメントなど、全てのWebコンテンツを一元管理し、ブラウザのみで登録や運用などが可能です。
- 各ページはWebサイトと同様の階層で管理し、プレビューが可能です。
- すべてのコンテンツを版数管理でき、過去や未来のサイトのプレビューも可能です。
- マルチサイト管理
- 複数サイトを1つのシステムで管理が可能です。
- サイトごとに管理者や承認フローなどの定義が可能です。
承認フロー活用などによる確実なリスク対策
- コンテンツ公開手順および責任の明確化
- コンテンツ登録・承認権限、承認フローを設定することで、運用手順を明確化し、スムーズな運用が可能です。
- コンテンツの承認ルートは、作成部門の組織内の役割、承認者の権限を明確化し、柔軟かつきめ細かな設定が可能です。
- 情報公開における責任の所在や、内容および表現の確認などを、それぞれの部門やコンテンツの種類に応じてルール化します。
- ホームページの運用に関するリスクを軽減
- ホームページ作成から公開までの手順を明確化することで、増大するWebコンテンツの管理、ホームページ運営に対するリスクの管理が可能です。
- 誰が何を登録したか、何を更新したかを管理します。
- 承認履歴を管理することで、公開情報に対する責任の所在を明確化します。
ホームページ作成からサイト運用までの負荷軽減
- 「テンプレート」により情報担当者自ら情報発信
- 「テンプレート」を活用することで、ブラウザから情報を入力するだけで、HTMLタグを書けない人でも簡単にページが作成可能です。
- 統一されたレイアウト・テンプレートを使用することにより、デザインの統一が図れ、表示用レイアウトを変更することで全てのページを一括変更可能です。
- 任意の時間に情報発信が可能
- ホームページ作成者が自由に公開時間を設定可能です。
- お客様の環境に影響なく導入可能
- WebコアEnterpriseは、Webサーバとは別のサーバでコンテンツを管理するため、現在運用されているホームページ公開用のWebサーバはそのまま利用が可能です。
- Web対応アプリケーションのため、現在お使いのパソコンやサーバにActiveXなどの特別なツールを導入する必要もありません。
現在の社内環境の運用管理を煩わすことなく、導入することが可能です。
- 直感的な操作が可能なGUI
- 慣れていない人でもブラウザのGUI画面を見ながら簡単に情報発信でき、誤操作によるミスなどが減少します。
多国語対応機能
- 英語・中国語に対応します。
- 画面表示だけでなくメール文章やオンラインマニュアルも、操作する人が指定した言語(英語・中国語)で表示可能です。
JIS X 8341-3:2010に基づくアクセシビリティチェック機能
- 情報登録時に、画面上でJIS X 8341-3: 2010に基づくアクセシビリティチェックが可能です。
他製品との連携
製品パンフレットのダウンロードが可能です


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本ウェブサイトは、当社製品「WebコアEnterprise」にて運用しております。
記載の製品名は、各社の商標または登録商標です。