富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

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WebコアEnterprise(ウェブ コア エンターブライズ)

2009年09月01日  FAQを登録しました。

お客様のWebサイトの価値向上とサイト運営の効率化を実現する自社開発のWebコンテンツ管理システム(CMS:Contents Management System)です。

  • HTMLなどの知識が無くても、Webコンテンツが作成可能
  • レイアウト・テンプレートを使用し、Webサイト内のデザインを統一
  • 作成者や承認者、公開期間などのコンテンツ管理
  • 1つのシステムで複数のサイトを管理可能(マルチサイト管理)
  • XMLインターフェースによるシステム連携
  • 英語、中国語に対応

お客様のこのような課題/ニーズにお応えします。

散在するWebサイト素材をまとめて管理したい

  • 社内のいろいろな部署に「公開情報」があり、バラバラに管理されている。
  • バージョン管理がされておらず、どこにある情報が最新なのかわからない。
  • 担当者が変わってしまったら、今までの情報がどこにあるかわからない。
→ Webサイトを通じて社内外に公開する情報を、すべて一元管理することができます。

ホームページ公開までの手順の整理/整備をしたい

  • 情報を企画してから公開するまで、運用手順がバラバラ。
  • 公開情報企画部門とシステム運用部門の間で情報が行ったり来たりで、情報がスムーズに公開されない。
  • 情報を公開するにあたって公開情報に対する責任の所在が不明確
→ ホームページ作成から公開までの手順を明確化することで、増大するWebコンテンツの管理、複雑になるホームページの運営に対するリスクを防止できます。

サイト運用の負荷を軽減したい

  • ホームページ作成をデザイン会社に発注しているため更新に時間がかかる。
  • 深夜や休日の公開作業の負荷を軽減したい。
  • 既存Webサイトの資産はそのままで、システム導入&保守の負荷を軽減したい。
→ テンプレート活用によるページ作成の内製化、既存資産の流用により、サイト運用の負荷を軽減することができます。

WebコアEnterpriseによるホームページ公開までの手順

WebコアEnterpriseによるホームページ公開までの手順

製品カタログのダウンロードが可能です

カタログのダウンロード矢印

カタログのダウンロード

特長

WebコアEnterprise(CMS)の特長について解説しています
 

動作環境

WebコアEnterprise(CMS)の動作環境について解説しています

モデル構成・価格

WebコアEnterprise(CMS)のモデル構成と価格について紹介しています

導入事例

WebコアEnterprise(CMS)の導入事例について紹介しています

製品構成

WebコアEnterprise(CMS)の製品構成について解説しています

カタログ一覧

関連製品、Webサイトソリューションのカタログの一覧です
 

本ウェブサイトは、当社製品「WebコアEnterprise」にて運用しております。

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WebコアEnterprise」は、富士通の「環境貢献ソリューション」に認定されております。 環境改善効果


「WebコアEnterprise」は、富士通株式会社の統合運用管理ソフトウェア「SystemWalker」とのシステム連携を提供可能とする製品登録制度「Systemwalker Enabled」(Advanced)の認定取得製品です。




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