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富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

Japan

静的コンテンツのアクセス制御製品
Webコア・コンテンツガード
機能

アクセス制御

ユーザー情報(部門、IDなど)を元に、アクセスできるコンテンツをコントロール

  • ルールベースであるため、複雑なロジックをサポート
  • ユーザーセットは個人から、グループ、部門はもちろん、"あるグループ或いはある部門"などの設定も可能
  • コンテンツセットはファイル、フォルダ、及びツリーを組み合わせる
  • Allow(許可)とDeny(拒否)と両方が設定できる
  • ユーザー情報以外のデータを取得およびチェックすることができる
  • エージェントはキャッシュを持ち、必要な時だけ、ルールサーバにアクセスするため、システムのバランスが良く、高性能を出せる

Webコア・コンテンツガードアクセス制御

コンテンツ内容置換

アクセスしてきたユーザーごとに適切なコンテンツを表示

  • ユーザーごとに表示するコンテンツを変更
  • ユーザー情報の表示追加
  • ユーザー別のメニュー表示
  • ルールベースから、複雑なロジックをサポート
  • ユーザー情報以外のデータを取得およびチェックすることができる
  • 簡単変換はエージェントがローカルで処理、負担が分散できる
  • 例えば、ある部分の内容を静的テキストAから静的テキストBに簡単変換
  • キャッシュにより、システムのパフォーマンスを高める

Webコア・コンテンツガードSSOエージェント

シングルサインオン(SSO)

PKI(Public Key Infrastructure)とのダブル署名チェックを利用して、高い安全性を保持

  • 分散システム構造で、高い安全性ができる上に、大規模の企業システムでも高速で対応可能

Webコア・コンテンツガードコンテンツ内容置換

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