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富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

Japan

サーバセキュリティ対策 SHieldWARE(シールドウェア)

2011年3月30日:SHieldWAREはV3にバージョンアップしました。

主なバージョンアップのポイント

SHieldWARE(シールドウェア)は、IT全般統制を強力にサポートするセキュアOS製品です。

SHieldWAREは、サーバに導入する事で、主に以下の機能を提供します。

  • 監査証跡機能
    OS機能では残らない詳細ログ(OSコマンドレベル)を収集
  • 強制アクセス制御
    全てのユーザー、プロセスに対して強制的にアクセス制御を実行
    不正な操作を予め封じておくことにより、改ざんや情報漏えいを確実に防止
  • 最小特権
    ユーザーやプロセスに対するアクセス権限を必要最小限に付与
  • 仮想環境への対応
    • VMware ESX/ESXi
    • Oracle® Solaris™ 10 コンテナ(Global Zone, Non-Global Zone)
    • Microsoft® Windows Server® 2008R2 Hyper-V(ゲストOS, ペアレントOS)

製品パンフレットのダウンロードが可能です

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