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ハードウェア仕様 | 機能仕様 | 性能、サイジング指標
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Blue Coat PacketShaper7500、10000の機種では電源の冗長化がされています。
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アップグレードすることは可能です。費用については別途製品担当者にお問い合わせ下さい。
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A
Blue Coat PacketShaperには、Mirror Link機能がございます。
この機能により、outsideポートとinsideポートのいずれか一方のリンクがダウンした際に、もう一方のリンクも連動してダウンすることが可能です。
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A
Blue Coat PacketShaperでは以下のプロトコルを更にL7レベルまで識別・分類させることが可能です。
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A
同一筐体に2回線を収容する場合は、特に問題ありません。
回線毎にBlue Coat PacketShaperを設置し、上り下りで別々の筐体をパケットが通過する場合、セッション(フロー)が確認できないため、1セッション毎制御をおこなうRateポリシーが使用できなくなるなど弊害が生じます。
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A
電源をONにして起動しますと、対向機器同士からPacketShapeとのリンクのネゴシエーションを行うため、瞬断が発生します。
注:メタルのインターフェースではAuto設定で3-5秒、固定設定で1-3秒ほどになります。
再度、電源をOFFにしバイパス状態に切り替わる際も、対向機器同士のリンクのネゴシエーションとなるため、瞬断が発生いたします。
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A
はい。可能です。
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1つの拠点に導入することで、該当装置に入ってくるInboundとOutboundの両方向のトラフィックを制御することが可能です。
複数拠点が存在する場合も、制御を行う通信が対センター側に限られる場合は、センター側1箇所設置で問題ありません。
複数拠点間で通信がメッシュ状にやり取りされる環境において、通信の制御を行う場合は全拠点での導入が必要となります。
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A
はい。可能です。
あるClassAにおいて最低保証帯域を設定した場合でも、帯域が空いている際は他のトラフィックがその帯域を利用可能です。
ClassAに該当する通信が発生した際は、最低保証帯域までは優先的に帯域が割り当てられます。
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一度バッファで蓄積し、その後バッファサイズを越えた際はパケットを破棄します。
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同時セッション数が最大の際に、新しくセッションをはろうとした場合、コネクションを確立することができず新しいセッションをはることができません。
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一度バッファで蓄積し、その後バッファサイズを越えた際はパケットを破棄します。
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MonitorOnlyモデルでモニターできるスループット容量は、各筐体の最大管理帯域に依存されます。
PS1700-MonitorOnlyモデル・・・モニター可能帯域は10Mbps
PS3500-MonitorOnlyモデル・・・モニター可能帯域は45Mbps
PS7500-MonitorOnlyモデル・・・モニター可能帯域は200Mbps
PS10000-MonitorOnlyモデル・・・モニター可能帯域は1Gbps
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A
ご購入されている機器で対応している管理帯域内であれば、ライセンスのアップデートを行うことで管理帯域の変更が可能です。
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MonitorOnlyモデルであっても各モデルの最大管理帯域を越えないようにサイジングします。
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