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富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

Japan

McAfee Data Loss Prevention Endpoint
(旧製品名:McAfee Host Data Loss Prevention)
特長

指定した機密情報のみを保護

  • McAfee Data Loss Prevention Endpointでは、予め指定した特定のデータ(社外秘データなど)のみ漏えいのリスクから保護します。
    そのため業務への影響を最小限に抑えつつ、大切なデータのみ守ることができます。
  • McAfee Data Loss Prevention Endpointでは以下のステップで機密情報を情報漏えいから保護します。
  1. 保護対象データの指定
  2. 監視対象動作の指定
  3. 監視内容の指定(ルール抵触時)

特長:指定した機密情報のみを保護

McAfee ePolicy Orchestrator(ePO)による統合管理

McAfee Data Loss Prevention EndpointはMcAfee ePolicy Orchestratorで管理されます。

  • 他のMcAfee製品と管理を統合
  • グラフィカルなレポートの出力
  • レポートのドリルダウンによる詳細確認
  • 電子メールやSNMPによる管理者への通知
  • AD同期によるクライアント情報の自動登録
  • 管理者によるMcAfee Agent(McAfee ePolicy Orchestratorのエージェントソフト)、McAfee Data Loss Prevention Endpoint Agentのプッシュインストール

特長:McAfee ePolicy Orchestratorによる統合管理

McAfee Data Loss Prevention Endpointの構成図

McAfee Data Loss Prevention Endpointは管理サーバ(McAfee ePolicy Orchestrator)とエージェントソフトで構成されます。

特長:McAfee ePolicy Orchestratorによる統合管理

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