McAfee Host Data Loss Prevention
機能
機密情報の「タグ」付け
- ファイルやコンテンツに「タグ」を付けることで、社内のデータを監視・制御
- 情報の保管手段や機密レベル等に合わせ3種類の「タグ」付けが選択可能
ロケーションベースタグ
- 機密扱いの情報を管理する共有フォルダの場所を設定し、そこにあるファイルに対して「タグ」を付ける
- 共有フォルダからローカルへコピーすると自動的にコピーしたファイルに「タグ」が付けられる
アプリケーションベースタグ
- アプリケーションを指定し、そのアプリケーションで作成したデータすべてに「タグ」を付ける
コンテンツベースタグ
- 機密扱いに定義されたテキストやキーワードと一致する内容の情報に対して「タグ」を付ける
情報漏えい経路ごとの保護(「タグ」の付いたデータの制御)
| 印刷保護 |
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|---|---|
| 電子メール保護 |
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| リムーバブルストレージ保護 |
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| ネットワークファイルシステム保護 |
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| アプリケーションファイルアクセス保護 |
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| スクリーンキャプチャ保護 |
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| ネットワークポート保護 |
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| クリップボード保護 |
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| Web送信保護 |
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デバイス制御
McAfee Device Control
- USBメモリやCD-R/DVD-R等へのアクセスをコントロール
- デバイスへの書き出し禁止(ReadOnly)
- デバイス自体の使用禁止
- 特定のUSBメモリのみ使用を許可
- デバイス名、デバイスシリアルナンバーなどを設定
- プラグアンドプレイデバイス(Bluetooth/Wi-Fi/PCMCIA)の禁止
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