富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

元のページへ戻る

McAfee Host Data Loss Prevention
機能

機密情報の「タグ」付け

  • ファイルやコンテンツに「タグ」を付けることで、社内のデータを監視・制御
  • 情報の保管手段や機密レベル等に合わせ3種類の「タグ」付けが選択可能

ロケーションベースタグ

  • 機密扱いの情報を管理する共有フォルダの場所を設定し、そこにあるファイルに対して「タグ」を付ける
  • 共有フォルダからローカルへコピーすると自動的にコピーしたファイルに「タグ」が付けられる

アプリケーションベースタグ

  • アプリケーションを指定し、そのアプリケーションで作成したデータすべてに「タグ」を付ける

コンテンツベースタグ

  • 機密扱いに定義されたテキストやキーワードと一致する内容の情報に対して「タグ」を付ける

情報漏えい経路ごとの保護(「タグ」の付いたデータの制御)

印刷保護
  • 機密情報の印刷を監視/禁止
  • 印刷可能なプリンタを指定
電子メール保護
  • 機密情報を添付したメール送信を監視/禁止
  • 本文に特定キーワードの入ったメールの送信を監視/禁止
リムーバブルストレージ保護
  • USBメモリ/CD-R/DVD-R等への機密情報の転送を制御
  • デバイス制御との組み合わせも可能
ネットワークファイルシステム保護
  • ファイルサーバからのファイルコピーを監視
アプリケーションファイルアクセス保護
  • 特定のアプリケーションを使用したファイル送信を監視
スクリーンキャプチャ保護
  • 機密情報のスクリーンキャプチャを禁止
ネットワークポート保護
  • IPアドレス、ポートを指定して機密情報の送信を監視/禁止
クリップボード保護
  • 機密情報のクリップボードへのコピーを禁止
Web送信保護
  • 機密情報のWebメールによる送信を監視/禁止
  • インターネット掲示板への機密情報の投稿を監視/禁止

デバイス制御

McAfee Device Control

  • USBメモリやCD-R/DVD-R等へのアクセスをコントロール
    • デバイスへの書き出し禁止(ReadOnly)
    • デバイス自体の使用禁止
  • 特定のUSBメモリのみ使用を許可
    • デバイス名、デバイスシリアルナンバーなどを設定
  • プラグアンドプレイデバイス(Bluetooth/Wi-Fi/PCMCIA)の禁止

製品カタログのダウンロードが可能です

カタログのダウンロード矢印

カタログのダウンロード
McAfee Host Data Loss Preventionのカタログです。


トップページ   |   特長   |   機能   |   動作環境   |   カタログ

分からない

製品・サービスに関するご質問やご相談などを承っております。

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。


お問い合わせ

パートナー

富士通グループ各社、富士通SDC会員様(富士通販売パートナー様)向けに各種拡販資料を掲載しております。

販売パートナーサイトについて

パートナーサイトへ