富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

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IPLocks(アイピーロックス)
機能

名称 機能
脆弱性検査
VA:Vulnerability Assessment
  • データベースの自動検出、侵入テスト、脆弱性の評価と結果の通知
権限監査
PM:Privilege Monitor
  • 全てのアクセス権限とロールの変更の監視と通知
メタデータ監査
MM:Metadata Monitor
  • データベースオブジェクトの作成、削除、変更を監視と通知
アクセス行動監査
UBM:User Behavior Monitor
  • 情報漏えい、改ざんに関連する不審な行為の自動検知と通知
ユーザー定義ルール
UDR:User Define Rule
  • SQLやポリシーAPI(Java)を用い、ユーザー独自のセキュリティ・ルールの組み込み
レポート・マネージャ
RM:Report Manager
  • アラート管理のための柔軟なフレームワークを提供
  • セキュリティ違反警告の一覧レポートを定期的に作成
  • 項目の選択やアラームのフィルタ条件を指定
  • メール経由でレポートを配信
  • 通知されたアラームの対応履歴を管理
アーカイブ・マネージャ
AM:Archive Manager
  • IPLocksサーバに蓄積されたアラームや監査ログを別のメディアに保管
  • 保管されたバックアップファイルの暗号化
「DB-SOX 監査オプション」
  • データベースのログからSOX法に特化したレポートテンプレートを用いて、「監査証跡」レポートを提供(オプション製品)

製品カタログのダウンロードが可能です

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