富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

元のページへ戻る

スパムファイアーウォール Barracuda
FAQ

Q

12種類のBarracudaデイリーレポートについて教えてください。

A

下記に各レポートについての説明を記載します。

  • トラフィックレポート
    拒否、タグ付け、隔離、正常配送などの処理数を1時間毎に集計したものをレポートします。

  • トップスパム送信者レポート
    スパムと判断されたメールの送信元IPアドレスのトップ10をレポートします。

  • トップ受信メールアドレスレポート
    スパムとは関係なく、メールの受信数の多い受信者アドレスのトップ10をレポートします。

  • トップウィルスレポート
    受信したウィルス名のトップ10をレポートします。

  • トップレートコントロールレポート
    レートコントロールにより拒否された送信元IPアドレスのトップ10をレポートします。

  • トップ拒否添付レポート
    添付ファイル拡張子フィルタ機能が適用された、添付ファイル拡張子のトップ10をレポートします。

  • トップSPF違反レポート
    SPF違反をした送信元IPアドレスのトップ10をレポートします。

  • トップ本文フィルタレポート
    本文のキーワードフィルタ機能にて適用されたキーワードのトップ10をレポートします

  • トップ件名フィルタレポート
    件名のキーワードフィルタ機能にて適用されたキーワードのトップ10をレポートします

  • トップRBLレポート
    スパムメールを検知したRBLサイトのトップ10をレポートします。

  • スパムブレークダウンレポート
    0~1ポイントは2通、1~2ポイントは10通、などスパムスコアの分布をレポートします

トップページ | 製品概要 | 仕様・諸元 | カタログ・資料 | 標準価格表

本商品に関するお問い合わせ