ストレージ仮想化ソリューション
特長
ファイルアクセスの一元化
- 社内ファイルに一元的にアクセスできる環境を提供します。(クラウド環境にも対応)
- 現在ご使用中のファイルサーバ構成を、そのまま統合されたディレクトリ空間に取り込むことができます。
物理的なディスク容量に縛られない
- 複数ファイルサーバのボリュームを統合することにより、ディスク容量に縛られず、自由な構成を組むことができます。
- 余ったストレージ容量は全てのシステムが共有し、空きがなくなったところに増量されます。
業務中断がない
- サーバ更改などによるファイル移行発生時にも、ファイルサービスやシステム全体を停止する必要がありません。
ファイルサーバ運用管理の自動化
ストレージの効率的な活用
- ストレージ使用率の平均化ができます。
- 各環境で最適なNAS/ファイルサーバを自由に選択でき、既存や異なるベンダーのストレージも有効に活用できます。
ファイルストレージの更改・増設が柔軟
- 利用者に物理ボリュームを意識させないため、ストレージの増設やデータ移行などを行なっている最中でも業務を継続することができます。
パンフレット・紹介資料のダウンロードが可能です


(注)記載の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。