MapInfo MapXtreme Java
(マップインフォ マップエクストリーム ジャバ)
Java 仮想マシンをサポートする任意のプラットフォームでマッピング アプリケーションを開発できるようにするためのものです。
WebベースのGISエンジン
MapInfo MapXtreme Javaで構築されたアプリケーションは理論上、ハードウェアやプラットフォームに依存しません
イントラ、Webでの地図やロケーション情報を活用した意思決定、分析支援システムを構築可能
動作環境
| 対応OS |
Solaris 9および10 |
| HP-UX 11 |
| Red Hat Linux Advanced Server 4.0, 2.6 カーネル |
| Windows 2000 Server Edition、Windows Server 2003 Enterprise Edition、X32 および X64 |
| IBM AIX 5.3 |
| アプリケーションサーバ |
Tomcat 5.0、5.5 |
| WebLogic 7, 8.1、9.1 |
| WebSphere 6.0 |
| Sun Application Server 8 |
| データベース |
Oracle 9i、10g Spatial |
| IBM DB2 Spatial Extender |
| SQL Server 2005とSpatialWare 4.9の組み合わせ |
| SQL Server 2000とSpatialWare 4.6の組み合わせ |
| Informix 9.4とSpatialWare 4.5の組み合わせ |
- Sun サーブレット 2.3 仕様をサポートするサーブレット コンテナ
- Java 2 プラットフォーム互換の仮想マシン (1.4.1_02 以上)
- サーバはビデオ カードがインストールされていること。Solaris では、ビデオ カードまたは仮想フレーム バッファ (拡張グラフィック機能のため Java 2D で必要)
- MapInfo MapXtreme Java Edition用に、約 9MB (サーバ ファイルのみの場合)~300MB (完全インストールの場合) のハードディスク領域 (インストールには最大 760 MB が必要)
- サンプル マップ データに必要なディスク空き領域は可変
- MapInfo MapXtreme Java Edition用に使用できる最低 256 MB の RAM (それ以上を推奨)
MapInfoは米国Pitney Bowes Software社の登録商標です。
掲載されている地図はMapInfo形式の地図データをもとにしています。
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリはMapInfo日本国内特約店です。
記載されている他の商品名は各社の商標または登録商標です。
このホームページを無断で転載、複製することを禁じます。