| SQL Anywhere Server | Ultra Light | |
|---|---|---|
| システム要件/サポートOS |
Windows 2000/2003/XP/Vista Windows x86/x64/Itanium Windows CE(Windows Mobile) Linux 64ビットitaniumプラットフォーム 8MB以上のRAMおよびクライアント接続毎に4MB必要 |
Windows Windows Mobile Palm OS Symbian OS |
| ネットワーク使用環境 |
TCP/IP 共有メモリ Novel NetWare SPX Windows、LinuxでのIPv6サポート |
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| 適合SQL規格 |
初級レベルANSI SQL92+拡張機能 SQL 2003コアにほぼ準拠 Transact-SQL(TSQL) |
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| データベースの仕様 |
サーバ毎のデータベース数:255 データベース・サイズ:メモリ、ディスク容量はプラットフォームに依存 各データベース・オブジェクト名の文字数:128 |
データベース・サイズ:使用可能な記憶領域で制限(最大2GB) ロー・サイズ:16K、BLOBデータ用に追加領域あり |
| テーブルの仕様 |
テーブル毎のインデックス数:最大232 テーブル・サイズ:ファイル・サイズのみで制限 データベース毎のテーブル数:最大40億 テーブル毎のカラム数:32Bitサーバ時((ページサイズ/4)2、64Bitサーバ時((ページサイズ/8)2 (カラム数を多くすると、パフォーマンスに影響することがあります) テーブル毎のロー数:ファイル・サイズのみで制限 ロー・サイズ:ファイル・サイズで制限 |
テーブル毎のインデックス数:データベース・サイズで制限 テーブル・サイズ:データベース・サイズで制限 データベース毎のテーブル数:デバイスのメモリサイズで制限 テーブル毎のカラム数:65535 テーブル毎のロー数:1,600万 トランザクション毎に参照されるテーブル数:無制限 |
| ストアド・プロシジャおよびトリガの仕様 |
データベース毎のストアド・プロシジャ数:最大40億 データベース毎のトリガ数:最大40億 ネスト:ディスク容量のみで制限 |
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