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富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

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沿革

株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの創業期から現在までをご紹介します。

1972年

7月

  • 株式会社ソーシアルサイエンスラボラトリ 設立
    主としてオペレーティングシステム開発

1976年

  • 電電公社(現NTT)殿向け「DIPS」開発業務へ進出

1979年

  • ユーザアプリケーション開発業務へ進出

1982年

4月

  • 社名変更 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

1990年

2月

  • 通商産業大臣認定 『システムインテグレータ』取得

3月

  • CD-ROM『日本の野鳥』発売開始
  • 売上100億円達成

1991年

3月

  • 名古屋システムセンター開設(現 東海事業所)

4月

  • 社員 1000人を突破

12月

  • 大阪システムセンター開設(現 関西事業所)

1995年

7月

  • 本社 川崎市中原区 武蔵小杉タワープレイスに移転

1996年

7月

  • 財団法人日本品質保証機構認証『ISO9001』取得

1998年

2月

  • スカイプラザ開設

10月

  • サポートセンター開設

2000年

3月

  • 株式会社日本環境認証機構認証『ISO14001』取得

11月

  • ソリューション商品体系『Powered Solution』発表

2001年

3月

  • 売上200億円達成

2003年

3月

  • ネットワークセキュリティ監視サービスにおいて「BS7799:PART2:2002」および「ISMS認証基準(Ver.1.0)」認証取得